糖質をチェックしてみる。
ある日の食事
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丼飯 110g
パン1 17g
生ビール×1 12g
ラーメン1/2 32g
炒飯1/2 22g
【合計】 193g
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上から新しい日付がくる。
●11月15日?
=朝体重 79.8kg
●11月5日
=朝体重 80.2kg
●10月19日
=朝体重 81.0kg
●9月14日
=朝体重 81.8kg
●9月4日
=朝体重 81.5kg
●9月3日
=朝体重 81.2kg
●9月2日
=朝体重 81.9kg
●9月1日
=朝体重 82.0kg
●8月30日
=朝体重 81.5KG
●8月29日
=朝体重 81.6KG
●8月27日
=朝体重 82.1KG
●8月26日
=朝体重 82.3KG
●8月25日
=朝体重 82.3KG
●8月24日
=朝体重 82.5kg
●8月23日
=朝体重 83.?kg

羽根の超ローカルソウルフード、お倉饅頭。
羽根にしか売っていない。
羽根には何軒売ってるのか不明。
もしかしたら一軒だけかも。
盆に羽根にいくと、いつも食べて覚えが。
売ってる店は海岸沿いの国道にあるので、
見かけたらぜひ買ってください。
饅頭の名前と形の由来は、
江戸時代、飢饉に見舞われた時、
羽根にいた藩の役人が無断で食糧庫の倉を開放。
民を救った後に、彼は責任をとって切腹した。
役人は、死後神様として羽根の神社に祭られているそうだ。
その故事をもとに作られたお饅頭。
饅頭の形と色は、米俵を表しているとか。
ちなみに売ってる店は、この饅頭以外は生活用品とか売っていて
和菓子屋感が皆無。(確かお菓子はこれ一種類のみ)
それが、羽根っぽくてよい。
中はコシアン。レトロで懐かしいお味。
本当は、米が実る田んぼをバックに写真を撮影したかった。
もう羽根の米は収穫を迎えていたからね。
食べログってすごいなぁ、ほんまに色んなお店の情報がのっている。
最初のころは、こんなサイトはやらんやろって思ってた。だって、店の名前だけ登録して、あとは口コミとか全然書いてないのが多かったからね。けど、今はひとつの権威になりつつあるね。
この店はさすがにないやろって小さな店でもあるしね。
あとwikiもすごいねぇ。あれも最初のころは、なんて馬鹿なサイトやと思ってた。あれも最初のころは項目だけあって、あとは空っぽやったからね。けど、今ではあれで調べられないことの方が少ないんちゃうかっていう勢いやしね。
たまに人名とかwikiで検索すると、明らかにこれ本人が登録したやろっていうのがあるねぇ。あんた、そんなにメジャーな人間ちゃうで~って。
wikiに名前があるかどうかが、メジャーか否かの登竜門になりつつあるねぇ。
けど、このままネット社会が発達すると、店だけでなく個人の情報とかものるちゃうやろか。
食べログじゃなくて、人ログみたいなんができるような気がする。
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木下昌輝(都島 / ライター・編集) ブックマークに追加木下ワールド!!! by ウィーンの海の童謡(1136)
★★☆☆☆ 2.38 [ 口コミ:22件 ]
人柄・優しさ 2.43 |逞しさ・男らしさ 2.10 |ファッション 2.02| 財産 2.13| ユーモアー 2.77
アクセス数: 先週 4,534 | 先々週 4,501 ('08/09/09 初投稿)
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みたいな感じかなぁ。けど店のことを評価するサイトがあるなら、客のことを評価するサイトがあってもいいと思うけどねぇ。
とりあえず、ぼくの人生の目標は、wikiに名前が載る人間になることです。もちろん自分で登録するんじゃないで~。
けど、今自分のwikiを作ったらどんな内容になるんやろって、ちょっと考えてもうたわ。
いやぁ、ちょっとしたホラーですよ、これは。
木下昌輝
木下 昌輝(きのした まさき)は、日本の昭和から平成にかけての人物・ライター・タッチフットボーラー。
見識の広さや合理主義、現実主義でありながら冷徹さを兼ね備えた知性により、奈良の一チームに過ぎなかったマスケッターズを、全国第一勢力にまで押し上げた平成における三英傑の一人である。強力な中央政権の基礎を築き、天下統一を目指したが、志半ばにして退陣。
織田信長のwikiを書き変えて最初の方だけ作ってみましたが、むなしくなりました。
話は飛びますが、中学生のころ、黒板消し登板でした。授業が終わると、先生が書いた黒板を消す係です。この係の何が楽しいかというと、世界史の授業です。世界史の授業が終わると、すぐに黒板の板書は消さず、ある遊びをするのですね。
それは、黒板に書かれたアレキサンダーやチンギスハーンの名前を木下とかに書き換え、滅ぼされた国の人などを友達の名前に変えて遊んでいました。
西暦××年モンゴル帝国のハーン、木下が明を滅ぼす。とかいう具合にですな。
我ながらアホやと思います。けど、ぼくひとりやなくて友達と何人かでやってたんですよ。ひとりでやってたら、ただのおかしな子ですからね。
ほんで、ある日、黒板にさんざん落書きしてから、消すのを忘れてもうたんです。
「西暦××年モンゴル帝国のハーン、木下が明を滅ぼす。」
の状態のまま、数学の授業に突入して、えらい恥をかきました。
「いや、何あれ、元って木下が建国したんや、知らんかったわぁ」
って女子から散々バカにされました。
数学の先生もはよ消したええのに、まずなんやしらん本日やることを延々としゃべりおるんですよ。その間、ずっと僕の板書そのままでさらし首みたいなもんですわ。あれは辛かった……
けど、自分で自分のwikiをつくるって、そういう恥ずかしさが必ず伴うのやと思うんやけどなぁ。
自分で自分のwikiつくれる人って、そういう意味ではすごいよねぇぇぇ。
日本三大奇祭のひとつ「御田さん」が、開かれる高知県室戸市吉良川の御田八幡宮からの海の眺め。
吉良川は「きらがわ」とは読まずに、「きらが」「きらがー」と読む。多分、アイヌの発音ではないとかと思われる。
安芸市の川で見つけた風景。豪快やね~。ちなみに安芸は書道の町。書家をたくさん輩出したそうだ。田園風景の中にも、教養がチラリ。(夕涼みはトラックごとで豪快やけどね)
安芸市にある野良時計。明治20年ころ、お百姓さんに時間を知らせるために、地主の畠中源馬が作成。畠中源馬は時計を分解し組み立てなおすのが趣味の男で、全く独学で時計塔を製造した。文明開化の品とは無縁の土地柄では重宝された。2004年までは稼働していたが、普段はもう動かない。
目くそ鼻くそを笑うといいますが、やはり鼻くその方がきちゃないと思います。
あと耳くそがないのは、耳くそ差別でしょうか?
そういえば、先日大変丁寧に鼻毛を伸ばしている方にお会いしました。
その方の髪の毛ですが、ロマンスグレー。白髪が増えたのではなく、まるでそのように彩色したかのような上品な色でした。
そして、その方の鼻からは髪の毛と同じ鼻毛がフンワリと。
なかなか、素晴らしい色彩のコーディネイトでございました。
そういえば、もうだいぶ前になりますが、私は雑誌の写真などで、鼻毛や乳毛が出ているものを集めるクセがございました。
ある雑誌の表紙で外国人タレントの鼻から一本でた毛を見つけた時は感動しました。
また、ボクシング雑誌の表紙でかっこよく腕を組む世界チャンピオンの乳輪に一本の毛を見つけた時も感動しました。
カメラの画質の性能の発達は実に素晴らしいですが、案外それを処理加工編集する人間の性能はまったく発達していないですな。
そういえば、昔あった「VS」というスポーツ雑誌に高齢のボクシングチャンピオンの写真が掲載していたのですが、そのメイン写真がボクサーの顔や上半身ではなく、乳輪のドアアップでした。その乳輪からは何本もの乳毛が、夏の積乱雲から放たれた雷のように生えていました。
20代という黄金時代を過ぎた高齢チャンピオンの老いといいますか、こだわりのなさといいますか、そんなよくわからん、もろもろのものをその乳輪の写真が物語っていました。
ただ、カメラマンや編集の意図はわかるのですが、ありかなしかでいえば、僕はなしでした。
ここまであからさまだと、乳毛ハンターの僕の食指も全く動きませんでした……
鼻毛、乳毛の処理は大変ですが、僕はさらに眉毛の処理もせなあかんので二倍大変です。
昨日のテレビでは、すごい耳毛が生えている方が登場していました。絵筆みたいになっておりました。
それにしてもなぜ毛っていうのは、場所をわきまえずに生えるとあんなに恥ずかしいのでしょうか?
僕は指の甲から生えている毛と顎の黒子から生えている毛がコンプレックス、とまではいいませんが、かっこ悪いなぁと思っています。
目くそ鼻くそを笑うといいますが、鼻毛、耳毛を笑うことの方が多いような気がします。そして、そこには何か遺伝上のなんやかやも含まれているのではと思います。なぜ、あのようなコッパズカシイ造形をしているのでしょうか? 体の裏側をめくったような居心地の悪さを感じずにはいられません。
これはハゲや薄毛にも共通するかも……
そういえば、小学校時代、目くそ鼻くそを食べる同級生がいましたが、彼は今どうしてるのでしょうか?
やはり食べるより、笑った方が健全ですな!!
子どものころ知ってショックだったこと。
なにかの子ども向けの本で、うんちがなぜできるのか、という話を書いていて、それが食べ物だと知ったとき。
あのときほど、人生の無情を感じたことはない。
あんなに美味しいものが、あんなにきちゃないものになるなんて。
世の中、知らない方が幸せだったことがたくさんあるねぇ。
栗山千明と玉山鉄二が半同棲状態で、栗山千明がスッピン状態で朝帰りしていたとか。
冷蔵庫の中の腐った枝豆とか。
三年前から借りたままだった、友達の漫画が出てきたりとか。
三か月前の請求し忘れた領収書が出てきたりだとか。
物陰にいるゴキブリちゃんだとか。
僕の友人が実はオカマで、それを知らなかったのは周囲の友人の中で僕だけだったとか。
あと、その友人がやけに男性友達へのハグとか体へのタッチが多いなぁと思っていたけど、なぜか僕にだけはハグしてこなかったことだったりとか。
あとその友人と一緒にお風呂に入ったのに、何にも見向きもされなかったりだとか。
知らない方が幸せだっていうことが、たくさんありますよね。
そういえば、もともと人間はお母さんのお腹の中にいるときは女の子らしい。
まず女の子として形が完成してから、遺伝子の働きで男性化されるらしい。
だから最初は、女の子としての器官臓器などが男性の器官臓器として変換されるらしい。
これなんかも知りたくなかったなぁ。
思えば科学というのは、知らない方が幸せだったことがいっぱいあるのを、わざわざ御親切に教えてくれちゃったりしている。
宇宙があと何十億年後かに収縮してなくなったりとか、太陽がいずれ凍って地球上の生物は生きられなくなるとか。
マウスの実験でオスの精子がなくても、卵子同士を結びつけるだけで子どもが生まれるとか。(つまり子孫を残すのにオスは不要ということが証明された)
実は生物は単なる箱ものにすぎなくて、その中身の遺伝子が重要であったり。
世の科学者どものありがた迷惑な研究成果たるや、うんちの正体を教えてくれた子ども向けの本以上やなぁ。
けど、宇宙の終焉や太陽の終焉を知ったときのやるせなさは、うんちの正体を知ったときのやるせなさと実によく似ているような気がする。
とりあえず、遠い未来には宇宙がなくなるのに、なんで生物どもはせっせと子孫を残すことにはげんでるんだろうか?
不思議なり。
その理由がわかったとき、人間は食べ物を食べてもウンチをしなくていい体になっているような気がする。
昨年の手帖のメモを見返してみると、面白い記述があったのでここにメモがわりに書いておきます。
食べるものと人間の体についてのメモです。
・三か月で人間の細胞は全部いれかわる。
・羊や牛は若い肉が好まれるが、イノシシは年をとった肉が好まれる。(ただしメス)。年をとったイノシシは頭が賢く、いい餌を知っていて、肉が美味しくなるから。ただしオス肉は固いのでNG。
・甘味 酸味 塩味 苦味 うま味 が五つの味。そのうちうま味は昔はなかった概念。つい最近西洋でみつかった。つまりそれまで味の表現はよっつしかなかった。2008年8月に6番目の味覚が見つかったらしい。
・最近の食物は防腐剤がほとんど入っている。その影響が人間の死体にでているらしい。葬儀屋がいうには、昔の人と違い最近の人間の死体は腐りにくいとか。理由は、食品に含まれる防腐剤が体の中に蓄積されているから。怖!
・鰻はとれたてを食べると生臭い。井戸水にいれて数日絶食させると臭みがとれる。
で、気になったのが、六番目の味覚です。
つまり、
あまい、すっぱい、しょっぱい、にがい、うまい
の5つ以外に味の表現が増えるということです。
どんな表現になるのでしょうか?
というか、まだ二年前のことでまだ普及してない……ってことは、今なら自分でその六番目の味覚を名づけることができるかも。
じゃあ、僕が名づけてしまおうということで、
甘味 酸味 塩味 苦味 うま味に続く第六番目の味を「きの味」とすることにします。
もちろん、キノシタの頭文字ふたつから取りました。
会話でつかうときは、
「このフォアグラ、“きの味”が効いてるねぇ」
と使ってください。
あまい、すっぱい、しょっぱい、にがい、うまい
的な使い方をしたいときは、「きのい」と言ってください。
若干、「きもい」と語感がかぶってますが、きもがらずに勇気を持って使ってください。
以上、つい今さっき、決めたので、料理原稿やブログにレストランの記事などを書くときにぜひ参考にしてください。
そのときは、(C)KINOSHITA 2010 とコピーライトマークをいれてください。
以上、周知徹底のほどよろしくお願いします。
■引用WIKIの“味覚”より
2008年8月、アメリカ・モネル化学感覚研究所のマイケル・トルドフ博士らの研究により、マウスにカルシウムに反応する2種類の受容体があることが判明したと報道された。
この受容体を人間も持っていれば、「カルシウム味」とでも呼ぶべき味が6番目の味覚として認定される可能性がある。
トルドフによれば、「苦くて、恐らくちょっと酸っぱい」味だという。
■
これによると、まだマウスでしか発見されてないようですな。
■訂正 うま味が発見されたのは日本だそうです。
日本では1908年に池田菊苗がうま味物質グルタミン酸モノナトリウム塩を発見した。このうま味は4基本味では説明できないため、日本ではこれを基本味とする認識が定まった。しかし西洋では長らく4基本味説が支持され続け、うま味が認められたのは最近のことである